今を生きる

ありふれた今を、思いのままに

託したもの

5月28日は




ジャンボ大会

大会3日目でした

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たび重なる

雨天の為



運動会と

ジャンボ大会が



重複したチームも

多かった



大会3日目



かなりの

チーム数が



棄権を

余儀なくされました



そういえば



当チームの

母体の小学校も



本日が

総練習



土曜日が

本番だそうです



なんだか



天候ばかりが

気になりますね



はい



話しは

28日に戻り



当日は



どうしても

どうしても



仕事が

外せなかった為



途中で



会場を後にする事が

決まっていました



まあ



私一人

いようがいまいが



そんなに

変わり映えはしないので



あまり

問題はないのですが



なにせ



ジャンボ大会を

不在にするというのは



過去にも

例がありませんでした



今年の

子供たちには



申し訳ないな、と

感じながら



何か



私自身の

気持ちを置いてこれないか



ずっと

考えていたのは



ここだけの話し



結局

大した事もできないので



会場を

後にする前



一人ひとりと

握手を交わし



メッセージを

送ってみました



送った言葉は



もちろん

それぞれでしたが



チーム全員に

託したもの



敵は自分自身



何があっても

あきらめない



何があっても

安心しない



何があっても

前を向く



2017スローガンの



根気の

部分でした



うまく伝わったか

わかりませんし



結果だけで

物事を語る気もありませんが



少年野球を通じて



これから

先の人生の



支えになったり

励みになったり



何かの

力になるものが



見つかるといいなと



思い

願っています







私と

子供たちの戦いは



一進一退



それでも

まだまだ



子供たちに

負けるワケにはいきません



卒団していく

その日まで



強くて

恐くて



大きくて



面白い存在で

あり続けます




6年生

いざ覚悟